
豆腐A豆腐から出る黄色みのある水は、豆腐に含まれる成分(たんぱく質や大豆由来の色素など)が溶け出したものです。品質劣化でもみられる場合があるため異臭や強い酸味、ぬめりなどの異常がある場合は弊社までご連絡ください。
A洗わずにそのままお召し上がりいただけます。気になる場合は、流水で軽くすすいでからお召し上がりください。
A一部の絹豆腐は、固まった直後に布にのせて移動させるため、表面に布のあとがつくことがあります。製造工程上生じるものであり、品質には問題ございません。
A北海道産大豆を使用した豆腐は外国産大豆のものと比較して、甘みがあり柔らかい食感が特徴です。大豆の産地によって、風味や食感にそれぞれ違いがありますので、お好みに合わせてお楽しみください。
A製造方法が異なります。充填豆腐は、豆乳とにがりの混合液を容器に直接充填し、密封した状態で加熱して固めます。密封したまま製造するため、日持ちしやすいことが特長です。
絹ごし豆腐は、大きな豆腐を切り分け、水の入った容器に詰めて作ります。どちらも、なめらかな食感をお楽しみいただけます。"
A製造方法や食感が異なります。木綿豆腐は、固めた豆腐を一度崩し、圧力をかけながら水分を抜いて再度固めるため、しっかりとした食感が特長です。一方、絹ごし豆腐は、豆乳をそのまま固めるため、なめらかでやわらかい食感に仕上がります。
A豆腐パックの中に入っている水は、豆腐の乾燥を防ぎ、品質を保つために入れています。衛生的に管理された飲用に適した水を使用しています。
ASDGsの観点からバーナーではなく熱伝導効率の高い鉄板を使用して焼目をつけております。
A豆腐は生ものですので、開封後はその日のうちにお召し上がりください。
Aはい、お召し上がりいただけます。表面に見られる丸い凹みは、製造時に豆腐の中に入った気泡(空気)によってできたものです。品質上問題はなく、安心してお召し上がりいただけます。なお、容器の膨張や異臭、変色など、その他の異常が見られる場合はお召し上がりにならず、弊社へご連絡ください。
A海水から食塩を製造する際に得られる、塩化マグネシウムを主成分とした豆腐用凝固剤です。海水由来のミネラルも含まれています。
A手で切り離しが難しい場合はハサミなどをご使用ください。ハサミなどをご使用の際は、けがをしないよう十分ご注意ください。
A豆腐の容器側面を軽くたたいてください。豆腐と容器の間にすき間ができ、取り出しやすくなります。