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| 輸入大豆については、NON-GMO(遺伝子非組み換え)大豆を使用。その根拠となるのが、徹底したIPハンドリングシステム(分別生産流通管理システム)です。 |
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種子会社
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純度の高い種子を供給。 |
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栽培者
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栽培は、オンタリオ州の限定された地域で、長年IPハンドリングを行っている農協会員に限定。
●播種機、収穫機の完全清掃により混入を防止。
●他の大豆畑と一定の間隔(2.4m以上)を保ち、混入を防止。

契約農家の圃場
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選別場
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収穫後、農協のNON-GMO大豆専用サイロにて保管。NON-GMO専用選別場。
●30kg袋に詰めコンテナで出荷。コンテナ出荷ごとにサンプリングし、GMO自主検査。
●他の大豆と分別した保管(IPハンドリング)を徹底して行っています。

ロール選別機や色彩選別機を用い、雑草の種子や大豆の茎、半割れ等を取り除き、30kg袋詰めしています。
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輸出港
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西海岸 |
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輸入港
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横浜、神戸、広島、博多港 |
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公的機関によるサンプリングと分析。
「NON-GMO証明書」(一部)
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やまみへ
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